ClassEye2017 の 収録データ


ClassEye2017 / ClassEye2017 Pro 共通

 分類の種別最新データ (参考)
ClassEye2015収録データ
1IPC第8版(※) 2017年1月 2016年1月
2IPC第8版英語版(※) 2017年1月 2015年1月
3IPC第7版
4IPC第6版
5IPC第5版
6IPC第4版
7FI 2017年2月2015年4月
8FI英語版 2017年2月2015年4月
9Fターム 2017年2月2015年4月
10Fターム英語版 2017年2月2015年4月
11USPC (米国特許分類) 2013年12月2013年12月

(※)IPC第8版日本語版には廃止分類が含まれます。
       (分類定義文に [廃2014.12] のように付記されています。)
   英語版には廃止分類は含まれません。


以下はClassEye2017 Pro のみ

 分類の種別最新データ (参考)
ClassEye2015 Pro 収録データ
12FI 廃止データ (*1)2017年2月 2015年4月
13Fターム 廃止データ(*1) (変更ありません)
14 ECLA (欧州特許分類) (*2)(変更ありません)2011年10月
15 CPC (米・欧共通分類) (*2)2017年2月2015年7月

(*1)過去すべての廃止データを含むものではありません。廃止データの英語版はありません。
(*2)ECLA, CPC のデータには廃止分類は含まれません。




データ内容に関する特記事項


すべてテキストデータです。図面データは含まれません。

Fターム:
  • 一部のFタームにおいて、定義文の末尾が欠落しているものがありますが、 これは原データ自体が末尾欠落しているためです。 例 5H220JJ01 4F100AK71

  • 付加記号の定義情報はありません。


USPC
  • ClassEyeの設計上の都合により、USサブクラスは正規の分類データよりも ドット数が1つ多くなっています。


FI廃止データ
  • 弊社独自編集により作成されています。改廃時期の異なるデータを統合的に参照できるよう編集したものであるため、このデータで示される分類階層の状態が、所定の時点における正規の分類情報と同一ではない場合があります。


著作権


IPC日本語版,FI,Fタームの原データの著作権は日本国に帰属します。

IPC英語版の原データの著作権はWIPOに帰属します。

USPCの原データの著作権は米国に帰属します。

ECLA,CPCの原データの著作権は欧州共同体に帰属します。